3月はお花見を満喫しました。日本共産党後援会のお花見&懇談会に伺ったり、日頃からおつきあいのある団体のお花見にご挨拶にうかがったり。満開の桜の下で、おいしい料理を食べながらおしゃべりして交流できることは幸せです。
伊奈町の無線山さくらまつりには、小学6年生になったわが子と参加。キッチンカーをめぐって購入した食べ物に舌鼓を打ちながら、桜の花を愛でました。そんなとき、ふと頭をよぎるのがイランやガザやウクライナのことです。こうしている間にも、爆撃をうけて亡くなっていることを思いうと、胸が苦しくなります。自分が幸せであることが後ろめたいような申し訳ないような気持ちに。罪悪感に似た感情がわいてくるのは、きっと私だけではないはずです。自分の足元だけではなく、世界中が平和であってこそ、本当に心の底から幸せを感じられるのだと思います。
高市さんには、トランプさんに媚びを売ることなく、イランへの攻撃をすぐにやめるよう、厳しく強く求めていただきたいです。なによりも、イラン攻撃に加担するような自衛隊の派遣に踏み出すことが決してないように、みんなで監視し声を上げていきましょう!!
【写真:伊奈町の無線山さくらまつりに足を運んだ秋山もえ前県議】
[2026/4/17掲載]
先の衆議院選挙では本当にお世話になりました。残念ながら私は当選できませんでしたが、北関東ブロックの塩川てつやさんを再び国会に送ることができました。あらためて感謝申し上げます。
さて、私事ではありますが衆院選挙が終わってすぐ、50歳を迎えました。人生100年時代と言われていますから、ちょうど折り返しです。
1年後に控えている埼玉県議会議員選挙での再選をめざし、活動を再開しました。
さいたま水上公園跡地の活用や水道料金値上げ問題、県民活動総合センターの存続や県道整備、信号機設置推進など、県民要望があふれています。
みなさんの要望を実現するために、私はこれからも挑戦をつづけます。
今後とも、どうぞよろしくお願いいたします。。
【写真:50歳の誕生日を迎えた秋山もえ前県議】
[2026/3/21掲載]

選挙中は、みなさんからの激励とあたたかいご支援に支えられながら、走りきることができました。
本当に、本当に、ありがとうございました!
残念ながら、私は当選ならずでしたが、北関東ブロックの塩川てつやさんを再び国会に送ることができました。
これから始まる国会で、高市首相も悲願とまで語った消費税減税を、なにがなんでも、最速で実現させたいです。
そして、憲法9条を変えて、軍隊を持つ国にさせないように。非核三原則を投げ捨て、核兵器を持つ国にならないように。これから、いままで以上に力のいるたたかいが待っています。これからが正念場です。
私は、日本共産党は、これからも国民の暮らし第一の政治へ変えていくことを、絶対にあきらめません。決してブレません。裏切りません。
どうか選挙は、終わったあとが肝心です。あなたが一票たくした政党・政治家が、どんな振る舞いをするかを、これからしっかりと監視してください。
今後とも、日本共産党へのあたたかいご支援をお寄せいただけますよう、心よりお願い申し上げます。
[2026/2/9掲載]